審判講習会(形)
- 2018年10月10日
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日曜日、午後からはふれあい会館で審判講習会。 以前も記しましたが「審判のための練習会、を兼ねた練習試合」 なので、基本的にどのレベルの子が参加してもOK (^^) 13:00集合→13:15開始。 審判の先生方が打ち合わせをしている間、選手たちは準備運動やコート作り。 13:30から14:30まで一時間が形の時間、ちょっと休憩してから16:00まで 寸止めと防具に分かれて組手の練習です。

◆左上:つむぎ 右上:いくと ◆中:つばさ vs ゆうま ◆左下:だいち vs さやか 右下:たいせい vs ひかる さやかは「間違えたらどうしよう…」とドキドキ。 自分の順番が来る前にこっそりスミッコで練習 (*^^*) いくとさんはいつも通りふわふわっとこなしてました(笑) 形試合に何度も出場しているつむちゃんはさすがの安定感。 たいせいも落ち着いて演武できたかな? つばさ&ゆうま はピンアン二段。 かなり緊張したみたいですが2人とも「目が良い」と褒められてましたね (`・ω・´)キリッ そして驚いたのがダイチとヒカル。 ピンアン四段を打ちました。 師範も「誰が教えたんだ」と驚いてらっしゃいました。 兼山先生も私も特に(個人的にも少人数グループでも)教えてはおらず、 みんなで一斉にやる時に覚えちゃったみたいです (^^;) 若いっていいなぁ…素晴らしい記憶力に感心するばかりです (-_-) ちょいちょいウロ覚えな場面もあったのでまたしっかり伝授しますね。 そのためには初段から…になりますが 四段を打ちたいという意気込みは立派です (^^) ということで今回は審判泣かせの形の練習試合だったかもしれませんが ・間違えても「失敗した」と顔に出さずに最後までやりきる! ・帯がほどけない限り失格でなない! ということを学べたかな?と思います (^^)b


















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